乳幼児突然死症候群(SIDS)のメカニズム






2011年6月下旬 

「乳幼児突然死症候群の原因(SIDSのメカニズム)」が、

Yahoo!アメリカのトップにランクされました。







久保田医師はどんなに日本の学会で発表しても 取り上げてもらえないので、

参照:「ははのくのう」

8.なぜ久保田医師の学説は認められないのでしょうか?


海外の学会に発表しようかと、

SIDS学会、新生児学会などで発表された

SIDSの原因(メカニズム)に関する論文を翻訳(英文)され、

先ずは久保田産婦人科医院のHPに掲載されていました。



すると、その久保田医師の新仮説 「SIDSのメカニズム」が、

Yahoo!アメリカのトップにランクされました。



久保田医師の新仮説(Mechanism of SIDS, a new hypothesis)は

アメリカでは常識だそうです。



日本では、SIDSは原因不明の病気と定義されていますが、

SIDSは原因不明の病気ではなく、

着せ過ぎ・温め過ぎによる高体温症(うつ熱)が原因なのだそうです。



Yahoo! アメリカで、Mechanism SIDSで検索してみてください。

久保田医師の新仮説を見ることが出来ます。

(検索:mechanism sids)



久保田医師が指摘されている様に、

カンガルーケア中の心肺停止事故は、SIDSではないのです。

浩太郎はSIDSで呼吸が止まったのではないのです。

私達は、新生児科医師からSIDSで誤魔化されています。







福岡の1歳女児「経過観察怠る」 両親、病院側を提訴(引用)