カンガルーケア危険性 その責任はユニセフと学会・厚労省にあり




2012年9月18日 JC-NET



カンガルーケア危険性 その責任はユニセフと学会・厚労省にあり ユニセフ10ヶ条







上記の記事について、以前何度も取り上げさせてもらった

こうたろう君のご両親から、メールをいただいた。



過去記事:7割以上の産科が利用の「カンガルーケア」は危険性大/厚労省の怠慢か?/長崎

何度もいっているが、当サイトは、

カンガルーケアを完全否定しているものではなく、

ある一定の危険性が含まれている以上、

一から見直すべきである、

という当たり前のスタンスである。





こうたろう君のご両親は、

当サイトや他の報道機関により

カンガルーケア等の危険性が

世の中に浸透してきていることに

甚く安堵されていた。



そして、なんとか医療関係者の方々にも

真剣に取り組んでもらい

多くの赤ちゃんの命が守られることを願われている。





がんばれこうたろう:http://www.geocities.jp/southsweel/KOUTAROU.html





JC−NET 引用